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クラブ・同好会

学友会執行部

学友会執行部

私たち学友会執行部は、学生生活の充実と向上発展を目的とした自主的な学生の自治団体です。クラブ活動が活性化するようクラブ紹介などを実施したり、年度 予算を組んだりしてクラブ活動を後方支援します。年間イベントとしては大学祭をはじめ新入生歓迎会、ハロウィーンパーティーなどのたくさんの催し物を企 画・運営します。その他、カレッジリングの委託販売や卒業アルバム作成においても企画から業者との商談まで行っています。学生の声を拾い上げて、私たちの 私たちによる私たちのための学友会活動、それを楽しくやっていくのが女学院流。私たちが楽しまなければ、みんなが楽しめるはずがありません、をモットーに 活動しています。オフィスアワーを設けていますので、楽しいアイディアをお持ちしています。

野球部

野球部

女学院を知らない人からは、よく「ソフトボールのこと?」と聞き直おされますが、「いいえ、軟式野球部です」ときっぱりと答えます。私たち軟式野球部の チーム名は『モナークハーバルズ(草野球の帝王)』として、毎年大学祭で憎き?いや敬愛する大学スタッフチームと対抗戦を実施しています。95年からの対 戦成績は6勝6負と互角の勝負。現在5連敗中です。一昨年の試合では、ほぼ勝利を手中に収めながら最終回のまさかのサヨナラ負けを喫し、それはそれは悔し くて悔しくて、涙を流して泣き合いました。何でいい歳をした大人が手加減してくれないのだろうとも思いました。「手加減して勝たせてもらってうれしい か?」そう言われて確かにそうだと思いました。全力プレーは私たちの実力を認めている証拠。それに応えるためにも、1年間の充電期間を設けて、来年は必ず リベンジを果たしたい。”SURPRISE” これが私たちの合言葉だから・・・

ゴスペル部

ゴスペル部

ゴスペルは心で歌って心に届ける。私たちゴスペル部は目には見えない「ハーモニー」を一つの作品として皆さんの心に響かせています。現在の部員数は14 名。年によって若干部員数に変動がありますが、40人の大所帯だったこともあります。ゴスペルと聞いて黒人賛歌・宗教音楽と思って敬遠する人もいると聞い てちょっぴり驚いています。確かに宗教音楽といえばそうかもしれませんが、そんな枠に捕らわれることなく、私たちはもっと自由に誰にも気兼ねすることな く、安らぎと勇気を与えられればそれでよいと考えています。コンサートで見知らぬお客さんが一曲ごとに拍手をしてくれ、時には目を閉じて私たちの歌声に聞 き入ってくれます。皆さんにうっとりされる瞬間が一番嬉しい一時です。

ダンス部

ダンス部

今すぐにリサイタルしてもお客を呼べるほど、私たちダンス部の完成度は高いと思っています。部員数総勢30人のダンス部はジャズ、ロック、ヒップホップの 3つのジャンルに分かれて、それぞれ独自に練習を重ねています。ダンスを通して、自由な自己表現・向上心・持続力・協調性・達成感・自信など得られるもの がたくさんあります。もちろん、失敗することもありますが、観た人に与えた感動を思い出せば、またがんばろうという気持ちになれます。毎日を同じように過 ごすなら、何かに夢中になって、心に残ることをすることが大切だと思います。皆さんに、ダンスを通して、舞台に立つまでの苦労や、舞台を終えたときの感動 を味わってほしいと思います。踊れないと決めつけないで、興味があれば一緒に踊りませんか。ダンスをして様々な人たちと楽しい時間を持てると素敵だと思い ます。

お洒落クラブ

お洒落クラブ

What sport do you play with your grandfather?
(答えは1番下に記載しています)
お洒落クラブは英語と日本語を使ってバイリンガルな駄洒落を作る女学院にしかないクラブです。各自が頭をひねって考えたバイリンガルな作品を毎週発表し合 いながらランキングしていく真に国際・英語学部にふさわしい団体です。お洒落を考えることによって脳を活性化し、同時に英単語も覚えられるというお得なク ラブです。顧問である英語の先生は、ぐっすり眠るの「ぐっすり」の語源はgood sleepからではないかと世紀の大発見のように自慢しています(笑)。笑いは健康の元。楽しい学生生活を望む人は、ぜひお洒落クラブにネタをお持ちくだ さい。
答え:ソフトボール(祖父とボール)ごめんちゃい (>.<)

チア部

チア部

“We are No. one” 演技をする時の円陣で必ずこの合言葉を掛け合います。私たちはいつも爽やかな風のような存在でありたい。Windysのそのチーム名に恥じぬよう、どんな 時も元気と勇気と笑顔を絶やさず、毎年3月にある西日本チアリーディング選手権大会を大きな目標に、基本毎週2回の練習の励んでいます。競技チアで大切な ことは、激しく機敏な動きでも曲にあわせて一糸乱れぬ動きによって見ている人に感動と勇気を与えることです。そして、スタンツが高度になればなるほど、命 を支え合う私たちの信頼関係も強くなっていきます。福祉施設で演技をするなど人に元気を与えることを使命感として、今年から新たな社会貢献活動ができる場 を求めて活動を開始しました。勇気を与えることで逆に元気を与えられることも数多く経験しました。風は集まるほどに爽やかになる。チア部に新しい1年生が 入部して大きな風となり、さらに大きな喜びを与えていきたい。それが私たちWindysです。

空手部

空手部

空手といってもいろんな流派があって、私たちは有段者の先生から「沖縄師糸東流」の指導を受けています。初心者が多い私たちのクラブでは、初めは複雑怪奇 でなかなか覚えられなかった型が少ない練習量でありながらも身体で覚えていって、全員で整列して正拳突きがビシッと決まったときは、なんと言えない快感を 覚えます。最近では防具を装着して組み手にも挑戦しています。意外とおもしろくてはまりそうです。ミットをたたき、蹴る音が日々大きく響くようになってき て、自称カラテウーマンにちょっと気合が入ってきたかもしれません。時には護身術も教えてもらえて、自然と勇気が湧くものです。精神修行も忘れていませ ん。日ごろから礼儀正しい誠実な学生生活に従事しています。

アルトス(聖書研究会)

アルトス(聖書研究会)

アルトスと聞いてロードマップと思う人がいるようですが、それはアトラスではないでしょうか。アルトスとはギリシャ語で「パン」を意味し、私たちは聖書研 究をするクラブです。パンは聖書の中で多様な意味を持ちますが、「わたしが命のパンである」(ヨハネ6:35)に由来します。パン(アルトス)は人を生か す命を養うものです。新しい聖句に触れた時、今まで見えていたものが見えていなかったのだと気づく驚きに似た感動を受ける時があります。だから日常生活と の接点を模索しながら、自分に合った聖句に出会いたいと願い、そのためにさまざまな研究活動を行っています。たとえば、毎日ある礼拝での奉仕、リトリート 委員、クリスマスの点火式やキャンドルライトサービスなどで役割を担い、学内のキリスト教行事では学生ボランティアとして中心的役割を果たします。宗教活 動をしているわけではありませんが、ピュア―なこころの成長を体験します。

ウヰルミナ・エンジェルズ(バングラデシュボランティア部)

ウヰルミナ・エンジェルズ(バングラデシュボランティア部)

学科目「地域研究―バングラデシュ」で現地を訪れた先輩たちが帰国後に、自分たちも何かをせずにはいられないと結成したのがその活動動機です。バングラデ シュに、私たちの先輩たちが募金を集めて建てた子ども病棟があるのを知ったときは驚きました。それを実際に訪問して、そこで行われている医療行為がほとん ど奉仕活動のようであったのを目の当たりにして、これらを生き証人として学生の間で伝えていかなければいけない使命感を感じたのです。私たちはバングラデ シュ支援ボランティアクラブです。学内外にかかわらず積極的にフリーマーケットに出展しては活動資金と募金活動を続け、これまで子ども病棟にあるベッド用 に蚊帳購入して贈呈したこともあります。これらの活動を通してバングラデシュの人たちから「心とこころ」の絆を最も大切なことと教わりました。最貧国と呼 ばれる国の人たちから教えられることばかりです。

茶華道部

茶華道部

女学院でも最も古くから活動をしている伝統あるクラブの一つです。茶道は裏千家そして、華道は池坊を本学の卒業生でもある先生方がお稽古をつけてください ます。クラブ活動をしながら希望すれば御免状もいただくことができるのも魅力です。ご存知の通り女学院の毎日は勉強で忙しいです。忙しい学校生活の中で週 に一度、ほっとできるひとときと心地よい緊張感、日常の「動」から「静」のときを味わう大切な時間としています。一杯のお茶にも心を和ませ、一輪のお花に 心を寄せる。新入部員は常時募集中で、体験入部の事前予約も常時受つけています。毎週水曜日の16時から茶室「維持美那庵」で活動しています。顧問の先生 のご縁で学外のお茶会のお手伝いに出向くこともあり、夏休みには合宿をすることもあります。いつもそこでたくさんの刺激を受けて、大学祭ではお茶会を開催 してお稽古の成果を披露します。

美術部

美術部

自分の作品に妥協することなく、創造力を通して自分自身を表現して楽しむ。これが芸術家と賞賛される美術部です(笑)。これまでもキャンドルライトやリト リートなど学校行事のためのポスターを描いてほしいと依頼されましたが、いつもこうしてほしいなどと具体的な指示はなくイベントのねらいを説明してくれま す。そして、あとは自分たちでイメージを膨らませて作品をクリエイトしていきますが、いつも絶賛されるので自信になります。でもこれで満足するのではな く、部員が増えればもっと大きな作品を手がけることができると新入部員に期待を寄せています。女学院は勉強が忙しいと言われながら、意外と体育系のクラブ は活発です。しかし、同じ芸術系である写真部ができたことで、お互いに刺激し合いながら切磋琢磨していきたいです。今後は創造力の糧を得るために美術館へ 芸術鑑賞に行くなど、外へ向けての活動も積極的に取り組みます。そして大学祭での展示では、皆を「すげ―」とうならせてみたいです。

バレーボール部

バレーボール部

数年前は大会に出場したこともありました。初戦で敗れはしたものの週に一度の練習量でもそれなりの成果を発揮することができたんだと自信にもつながりまし た。最近は初心者の入部が多く、正直なところ試合に挑戦するまでのレベルに達してないのが現状です。しかし、試合に出場して勝つことだけが目的ではない し、練習は一所懸命がんばっているしとても充実しています。ボールを思い切り打ち込むことで、ものすごくストレスの発散にもなるし、団体競技なので自然と 仲間が増えます。毎週金曜日の放課後を活動日にしています。「明るく元気に楽しく」をモットーとしてがんばっています。決して厳しいクラブではないので初 心者の方も大歓迎ですし、安心して遊びに来る感覚できてください☆★

バスケットボール部

バスケットボール部

私たちバスケットボール部は、バスケができる人ばかりではなくスポーツが好き.初心者だけどやってみよう!という人が集まり。毎週1回.楽しく.明るくバスケットしています(^^笑) 練習はバスケットを知らない人でも楽しく参加できるように.基礎の基礎からやり.かつ.バスケットをしていた人がつまらなくならないように.ゲームをしたり.みんなができるバスケットをしています。みんな仲良く活動しています。

 

ボランティア部

ボランティア部

障害を持つ子どもたちを集めて紙芝居や人形劇をして遊んだり、在日韓国・朝鮮人のオモニたちに字を教えたり、日雇い労働者が集まる釜ヶ崎へお米支援をして 炊き出しに参加するなど、これまでにその時々の社会問題と真正面から取り組む活動をしてきました。人との関わりだけでなく、捨て犬や捨て猫の里親探しなど の活動も盛んに行ってきました。最近はフェアトレードのことを知って感心を持つようになり、クラブ内で勉強会を開いていて研究活動をすると同時に、皆にも フェアトレードを知ってもらいたくて委託販売などのイベントを催しています。また、学外ではアフガニスタンなどへのチャリティーコンサートを開催したり骨 髄バンクの登録を呼びかけるお手伝いなど、各自が自分の好きなことをいかして活動に取り組んでいます。やってみて発見することがたくさんあります。
OJC VOLUNTEER CLUBのブログ
http://ameblo.jp/ojc-volunteer/

フォークソング部

フォークソング部

名前はフォークソング部ですが、アコースティックギターで語りながら歌うそんなイメージとは裏腹に、実際はベースのリズムにリードギターが共鳴して、それ にあわせてドラムの爆発音で私たちの内なるエネルギーを大放出しています。関西の連盟に所属しており、各大学と連携しながらライブハウスでのコンサートに 向けて猛練習しています。初心者の人も多いのですが、ていねいに教えてくれるのでみんな瞬く間にメキメキ上達していきます。クラブの中でもいくつかのバン ドを作って各グループで練習するので、自然に意識しあいながら腕を競い合っています。学内では毎年、新学期に新入生歓迎ライブを行っていますし、秋学期は 大学祭で練習の成果を発表し、学外でも定期的にライブハウスなどで客さんを集めてライブコンサートなどをしています。

アミーゴス・デ・アップル(コンピュータクラブ)

アミーゴス・デ・アップル(コンピュータクラブ)

Amigos de Appleはアップルコンピュータのソフトを使って、作品をクリエイトするコンピュータクラブです。アップルコンピュータを使って楽しく活動し友だち「ア ミーゴ」になろうというのがその名の由来です。Life with Photocinemaというソフトを使って、大学祭など年に数回あるイベントで作品を発表します。音楽に合わせて、たくさんの写真を動画のように写し出 します。その時々の思い出と一緒に映像に焼き付けて、見る人の目を釘つけにします。以前は大学祭で短編映画を作って上映したこともあります。シナリオを書 き、キャストを募り、スケジュールを組んで撮影をして、最後は編集作業をする、映画会社さながらの体験をしました。他にも、アップルストアに作品を出展し たり、個人の旅行写真で作品を作ったりと、クラブで得た技術を活かせます。縁の下の力持ちとして皆さんの「思い出」を形にしています。今後の作品にどうぞ 期待してください。活動日は未定ですが、週1もしくは、月1で404教室にて活動しています。Mac初心者も大歓迎ですし、最近では、Windowsも使用します。

バドミントン部

バドミントン部

気楽にどこでも遊べるイメージがあるけれど、スポーツとなればこれが結構激しい競技なのです。私たちのバドミントン部はまだ新しいクラブで、一般的にポ ピュラーな種目でありながらこれまで存在していなかったのが不思議です。週1回の練習ですが、明るく、楽しく、みんな仲良く、健康に、そして適度な運動を 志して練習しています。毎週火曜日に体育館で練習していますが、部員数は結構多くて毎回15名程度は参加しています。練習の最後は必ず試合をするので皆の 実力はおおよそ把握できます。高校からの経験者も多いので今後は対外試合をしながら目標をもってやっていきたいと計画しています。

フットサル

フットサル

私たちフットサル部は1年の同好会期間を経て今年から部に昇格した新しいクラブです。最近はようやくフットサルも市民権を得た様で一般市民にもポピュラー になってきました。この競技はミニチュアサッカーのようなもので、小さなコート内でボールを蹴るので女子でも気軽に楽しめます。週1回の放課後2時間、若 きコーチ(?)に練習を見てもらい、月に1回のペースで他大学や社会人クラブを相手に対外試合に挑んできました。大きな活字では書けませんが、実は勝った ことがないのです。社会人は男性チームなので修行する気持ちでがんばっています。無謀と言えば無謀です。けれども1点差で負けた試合もあり、始めたばかり のクラブとしては上出来であると思っています。「健全なる肉体は健全なる心から」と言いますが、私たちはまずかっこいいユニホームからそろえました。この ユニホームを着るだけで心が引き締まります。いつまでも負けてばかりはいられません。フォーメーションを研究し、技を磨き、日増しに実力がついてきていま す。来年の夢は大きくリーグ戦制覇。そして賞金を稼ぐことです(笑)。

合気道

合気道

合気道部には武術に興味のある人たちが集まっています。合気道は空手のように殴ったり蹴ったりすることがなく、また柔道みたいに担いだり投げたりもしませ ん。それなのに腕力がない私たちでも自分たちより大きい人をその人の力を利用するだけでコロっと倒せることができるから意外とおもしろいです。実際は相手 の腕の関節をとってタイミングよくひねったり軽く引いたりするだけで、相手が自ら勝手に転んでくれるのです。技だけでなく杖を使っての型や護身術もおもし ろいです。ただ、合気道を通して技や型を習うよりも「こころ」を鍛えることが最も大事なことだと先生から教わりました。常に礼に始まり礼に終わる。「精神 統一」することによって精神を鍛錬し、呼吸を整えることによって身体を浄化する。そんな日本特有の精神文化を英国の先生から英語で教わっているから変な気 持ちです。ついでに告白すると胴着であるはかまの着方やたたみ方まで習っています。全てに礼儀作法があったんですね。合気道は私たち若者が忘れかけいる精 神世界への入り口です。

写真同好会

写真同好会

私たち写真同好会は、「青いレンズの会」として写真を見たり撮ったりすることが大好きなメンバーが11名集まって、2008年度から発足新しいクラブで す。青いレンズの「青」は、青写真の「青」、そして青春の「青」から決めました。活動内容としては、大阪城公園など学外に出て撮影会を開催し、それをミー ティングでお互いの作品を披露し、コメントを言い合ったりしながら、腕をみがき写真を楽しんでいます。カメラの機種は問いません。フィルム、デジタル、一 眼レフ、トイカメラなど自分が好きなものでたくさん撮れればOK。今後は学内だけでなく、大阪市内のギャラリーで写真展を開催することが目標です。

アフリカ研究会(Chamacha Upepo Afrika[通称:CUA])

アフリカ研究会(ChamachaUpepoAfrika[通称:CUA])

CUAは、授業の第二外国でスワヒリ語を履修する学生が中心となって結成されました。私たちにとって未知なる世界だったアフリカ文化が、授業を通して見る もの聞くもの全て新鮮なものばかりで、アフリカそのものにすごく魅せられてしまいました。これまでアフリカ文化に関する勉強会はもちろん、アフリカ料理の お食事会を開いたりカンガファッションショーなどに参加したりしました。大学祭では模擬店を出して珍しいアフリカの食べ物を紹介して活動資金を得ました。 アフリカ人の持つ独特な大らかさをエネルギーにして和気あいあいと活動を続けています。カンガというかわいい民族衣装を着て、アフリカ音楽をかけながらフ リーマーケットをする時は、卒業生の人たちも手伝いに来てくれて、楽しみながら販売しています。小規模大学の小規模サークル。先輩後輩の関係も良好。やり たいことが積極的に出来る。アフリカ通の顧問の先生とも仲良くなりました。とにかく毎年明るいメンバーで笑いが絶えません。スワヒリ語を選択している学生 もそうでない学生も、みんなもっと集まってアフリカを知ってほしいです。興味のある方、一緒にChama chaしましょう!

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