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大学概要

情報公開

●校地、校舎等の施設及び設備その他の学生の教育研究環境

・キャンパス及び運動施設概要

キャンパス概要

玉造キャンパス   大阪市中央区玉造2丁目26番54号
校地面積 12,882㎡  大学・短期大学共有
校舎面積 13,325㎡  大学 4,331㎡ 短期大学 3,458㎡ 共用 5,536㎡

運動施設概要

≫玉造・千代田ノ配置図を見る

グラウンド/芝生広場/小体育館

千代田グラウンド

chiyoda

面積 7,273㎡
河内長野市小山田町にあるグラウンドです。

玉造キャンパス 芝生広場

grass

面積 950㎡

小体育館

tamatsukuri

面積 498㎡
玉造キャンパス スタンド内にあります。

・教育を支える各センター( キャリアサポートセンター/Learning Solution Center(LSC)/図書館)

キャリアサポートセンター(CSC)

大阪女学院大学・大阪女学院短期大学キャリアサポートセンターは、小規模大学だからこそ可能なきめ細かなサポートで在学生および卒業生のキャリア形成や就職活動を支援します。働く意義や自分自身のライフプランに見合ったキャリアデザイン(職業設計)をお手伝いします。

≫CSCサイトへ

Learning Solution Center(LSC)

大阪女学院大学、大阪女学院短期大学では、ICTを活用した教育・学習を推進してきました。2012年度から入学生全員がタブレット端末(iPad)を携帯する 教育学習体制に移行しています。PC教室を基調にしたICT学習から、あらゆる教室でICTを活用した教育・学習が実現できるようシフトするために、ユビキタス学習環境に対応した全く新しい学習支援組織を創設しています。それが Learning Solution Center です。

≫LSCサイトへ

図書館

図書館は大阪女学院に在学する中学生、高校生、短期大学生、大学生、大学院生、教職員、 卒業生、在学生の保護者が利用できます。

≫図書館サイトへ

・学習支援センター(SASSC)

学習支援センター(SASSC)

日々の英語の学習にどのように取り組んでよいのか、わからないときやなにをどのように書けばいいのか、糸口となるアイデアは?展開は?などと Writingに行き詰まった際などに、強い見方となるのが、“学習支援センター「Self Access & Study Support Center」”です。
愛称はSASSC(サッシー)。多くの学生に利用されています。

SASSC説明
place

English Speaking Lounge

SASSC説明授業外の時間に留学生と楽しく、気軽に英語を話すスペースです。おしゃべりの内容は自由。積極的に英語を話すことで自信をつけていきます。

Tutor

SASSC説明上級生がチューターとして、主に英語学習の手助けをしてくれます。週2回程度、サッシー内の専用デスクで、英語の授業の予習・復習等の学習方法や授業で理解できなかった点を気軽に個別に質問できます。

Free space

SASSC説明サッシーには、自習をしたり、友だちと課題の相談をしたりするスペースが用意されています。授業が終わってからここで課題に取り組む学生もたくさんいます。OJの学生は、図書館とサッシーをうまく使い分けて効率よく学習しています。

Writing Center

SASSC説明エッセイや論文を書くのに困ったときは、イングリッシュネイティブスピーカーの教員がマンツーマンで指導してくれます。論理的に組み立てられているか、文法は適切かなど、海外の大学で要求されるレベルの文章が書けるようサポートします。

その他

TOEIC-IP

TOEICとはTest of English for International Communicationの略称で、英語によるコミュニケーション能力をスコアで評価する世界共通のテストです。TOEICテストには、公開テストと団体特別受験制度によるテスト(IPテスト)があります。女学院では1年次の4月から学生全員が定期的にIPテストを受験して英語運用力の伸びを知るテ ストとして活用しています。

 

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