これがOJ! Point 5

「私もやれる!」に変わる。

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課題がハードでも、だからこそやりがいに。

「課題が大変だったけど、がんばった!」「やりきったという充実感が自信に」「友達と助け合ってやりとげられた。」2015年度入学生が、入学して約4カ月の春学期末時点で記した「ふりかえり」の言葉から(学生全員が記します)。今年に限らず、同じような言葉が大阪女学院ではたくさん聞かれます。本学ならではの少人数制と、習熟度別クラス編成によって、英語に自信のある人もなかった人も、それぞれに力を伸ばしていける。学びの充実感は、卒業時のアンケートからもうかがえます。

OJ の習熟度別クラス編成

共通英語科目(大学)や英語基礎・応用群科目(短大)は「習熟度別クラス編成」。「能力別」ではなく、一人ひとりが自分に合った学習環境で無理なく最大限に力を伸ばし、英語「を」学び英語「で」学ぶ力を向上させるためのシステムです。本学オリジナルの「英語プレースメントテスト」によりクラス編成をし、テストは年度ごとに実施。「英語プレースメントテスト」とともに「IP-TOEIC」も実施しており、Reading、Listening など領域ごとの英語運用力の伸びを把握できます。

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(2015年3月卒業生 卒業直前アンケート)

さらに詳しいことは大阪女学院大学・大阪女学院短期大学ホームページ