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国際関係法専攻の学び

国際関係法専修

高度な語学力と豊かな専門知識で
国際社会に貢献できる人材を育成

大学院修士課程の修了を条件とする国際公務員への道を視野に入れ、6年の課程を5年で終えられるスキップ制度を導入。また、海外で行う実務研修につながる実践的な教育を展開しています。

めざす職業

外務省専門職、国家公務員一般職、国連などの国際公務員、ジャーナリスト ほか

取得できる取得

中学校教諭一種免許状(英語)・高等学校教諭一種免許状(英語)
※定められた英語運用能力等、要件を満たしている場合は教職課程の科目を履修することで、教員免許状を取得することができます。

カリキュラムの一例

国際関係入門、情報の理解と活用、国際法、国際政治学、ミクロ経済学、Advanced Listening & Discussion ほか

授業ピックアップ

国際政治学

ベンチマーク LAW3202

主権国家が行う政策決定や安全保障、戦争と平和、人権をめぐる意思決定が国際社会の中でどのように実施され、どのような機能を持っているかを学習します。

国際関係入門

ベンチマーク ICO1300

国際関係にかかわる諸問題、平和、人権、開発、文化など多様なテーマについて教員と学生がディスカッションをしながら理解を深めていきます。

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