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現在の場所: ホーム 教育研究 教授・准教授・専任講師 紹介 A 青木 慶 AOKI,Kei
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青木 慶 AOKI,Kei

プロフィール
職位准教授
最終学歴神戸大学大学院経営学研究科博士後期課程
取得学位博士(経営学)
所属学会と役職

American Marketing Association マーケティング学会 日本広告学会 日本消費者行動学会 
商業学会

専門分野マーケティング
オープンイノベーション、ユーザーイノベーション
現在の研究課題企業と消費者の価値共創
担当科目2017年度
四年制科目二年制科目四大・短大共通科目名
Advanced MarketingTopic Studies  2 マーケティング基礎
企業の社会的責任 
 3rd Year Business Project  
Graduation Project (国際ビジネス専修卒業研究)  
Theme Studies  
 OJゼミ  
   
メッセージ
オフィスアワー 月~金 9:00~17:00
<学生へのメッセージなど>

研究業績 代表的業績
タイトル発行所発行年月日単著・共著の別
How To Manage a Co-creation Community:The Case of Recipe SiteUS-CHINA LAW REVIEW Vol. 13, No3.
2016年4月
単著
企業と消費者の共創活動における, 参加者のモチベーションに関する研究─ クックパッド・楽天レシピ 比較事例研究 ─マーケティングジャーナル第35巻第4号
2016年3月
単著
 消費者との共創コミュニティにおける製品開発に関する研究 -Quirky社事例研究-
碩学舎ビジネス・ジャーナル vol.35
2015年7月
単著
教員の研究活動および社会的活動のご紹介

著訳書

タイトル発行所発行年月日単著・共著の別
アイデア共創の質を高めるしくみクロスメディア・パブリッシング2017年8月単著
 CSRの基礎 企業と社会の新しいあり方

 中央経済社

2017年4月共著
 


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学術論文

タイトル掲載誌発行年月日単著・共著の別
 顧客と共創するブランドコミュニケーションーブランドアドボケイツの役割についてー 公益財団法人吉田秀雄記念事業財団 平成28年度第50次助成研究集2017年6月単著
ブランドアドボケイツを介した顧客間コミュニケーション ― スターバックスの事例より ― 日本マーケティング学会 カンファレンス・プロシーディングス Vol. 52016年10月単著
 How To Manage a Co-creation Community:The Case of Recipe Site US-CHINA LAW REVIEW Vol. 13, No3.2016年4月 単著
企業と消費者の共創活動における, 参加者のモチベーションに関する研究─ クックパッド・楽天レシピ 比較事例研究 ─ マーケティングジャーナル第35巻第4号2016年3月 単著
共創活動から生まれる第二のキャリアークックパッド料理教室事例研究ー日本マーケティング学会 カンファレンス・プロシーディングスvol.42015年11月単著

消費者との共創コミュニティにおける製品開発に関する研究−Quirky社 事例研究−

碩学舎ビジネス・ジャーナル vol.352015年7月単著

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その他の著作

タイトル発行所発行年月日単著・共著の別

 




 

  

 


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口頭発

発表テーマ団体名開催日場所
 顧客と共創するブランドコミュニケーション ーブランドアドボケイツの役割についてー 日本広告学会2017年5月 青山学院大学
ブランドアドボケイツを介した顧客間コミュニケーション ― スターバックスの事例より ― 日本マーケティング学会2016年10月早稲田大学 
Entrepreneurship Derived From the Co-Creation Community-From Hobbyists to Micro Entrepreneurs The 14th International Open and User Innovation Conference2016年8月 Harvard Business School
共創活動から生まれる第二のキャリアークックパッド料理教室事例研究ー日本マーケティング学会2015年11月 早稲田大学
The relationship between co-creation activities and "parallel careers"
The 13th Open and User Innovation Society Meeting2015年7月CATÓLICA LISBON School of Business and Economics
How to manage a co-creation community: The case of recipe siteThe International Association for the Study of the Commons (IASC) 2014年9月New York University Law School

How to manage the quantity and quality of idea in a co-creation community: The case of recipe site

The 12th International Open and User Innovation Conference2014年7月Harvard Business School
消費者との共創コミュニティにおける製品開発に関する研究−Quirky社 事例研究−日本マーケティング学会2013年11月早稲田大学
How to motivate people in co-creation platforms; the case of QuirkyThe 11th International Open User Innovation workshop2013年7月University of Brighton

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学術研究に関わる受賞

受賞名受賞年
 日本広告学会 クリエイティブ・フォーラム2017 ポスターセッション総合MEPの部 銅賞2017年

 第3回 碩学舎賞 一席

2015年
 公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団  第12回助成研究  奨励賞2014年
 日本マーケティング学会 オーラルセッション2013 ベストドクターコース賞 2013年

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学術研究に関わる補助金名等

研究テーマ期間研究補助金名
共創活動が創出する社会的価値-消費者参加型プラットフォームの新たな側面- 2017年4月~2020年3月独立行政法人日本学術振興会 平成29年度科学研究費助成事業(基盤研究C)
 発災時の共創的問題解決に関する研究2016年4月~2016年3月JR西日本あんしん社会財団 平成28年​度公募助成
 アンバサダーを介した、ブランド体験価値の共創に関する研究2016年4月~2016年3月公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 平成28年度研究助成

 製品開発および使用方法のアイデア創造過程(ideation)における、消費者コミュニティの果たす役割に関する研究

2013年4月~2014年3月公益財団法人 日本生産性本部 平成24年度生産性研究助成
 企業と消費者がアイデアを共創するコミュニティにおいて、インセンティブが果たす役割についての研究 2013年4月~2014年10月公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 平成25年度研究助成

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社会的活動

WOMマーケティング協議会

 神戸CSR研究会

 

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